修正漏れ「バグ」AIが監視します。

Sider Scan はソフトウェア開発プロジェクトリポジトリ内のコピペを検知し、
仕様変更やバグフィックスの際に修正漏れが発生していないか24時間監視します。

無料でダウンロード!

サポート言語:Java/JavaScript/TypeScript/PHP/C/C++/C#/Swift/Ruby/CUDA

Mac版 
Windows版

エンドユーザライセンス契約書

このアプリケーションは、ユーザのPC内で実行されソースコードを含め、お客様固有の情報を外部に送信することはありません。最新バージョンの有無の確認と、アプリケーションの利用時間の確認のためだけに、Sider 社が管理するサーバーと通信します。

CI/CDパイプラインへの組み込みを前提としたSider Scan Enterprise (Linux上, Docker上で動作) も利用可能です。
Sider Scan Enterprise へのお問い合わせはこちらからお願いいたします。

※修正漏れバグとは?

オリジナルのコードを何らかの理由で「コピペ」した際に、コピペ先で必要な修正を忘れてしまうことがあります。他に、重複したコードの一つを編集する場合、他の重複コードをすべて検索し、同じように編集する必要がありますが、その際に、一部のコードで修正が漏れてしまうことがあります。以上のような重複コードに起因する修正の見落としを、「修正漏れバグ」と呼んでいます。

Sider Scanの機能とメリット

24時間監視

ソースコードを24時間監視し、修正漏れバグを発見したら通知します。

修正漏れを防止

「こちらを直すとあちらが壊れる」リスクが大幅低減します。

新たなコピペ検出

新たなコピペが増えるたびに通知します。

プロジェクトを高品質に保ちます

コピペを管理し、リファクタリングの際に役立ちます。

2ステップで利用開始

2ステップでセットアップ完了です。修正漏れバグを監視しましょう。

1 インストール

Mac版、Windows版のいずれかをダウンロードします。ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストールが開始します。

2 解析対象リポジトリを選択

インストール後、解析対象リポジトリ* を選択します。

* 解析対象リポジトリ:
Sider Scan では、解析対象となるリポジトリ(プロジェクトのソースコードが格納されているルートディレクトリ)を指定いただきます。解析結果は、この解析対象リポジトリ毎に出力されます。例えば、SVNの場合 svn update を行うディレクトリ、Git の場合 git pull/git fetch を行うディレクトリが対象となります。

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