まだ出せる状態じゃないんです!じゃぁ間に合わせろ!デスマと品質

プログラマーはデスマーチが多くて辛い、みたいなイメージが世の中には存在しています。しかし、デスマーチじゃないところも多いです。これは「アジャイル」によるところが大きいと思います。

リリースと品質

「ペイジン」という小説を皆さんは読んだことがありますか?

ベイジン〈上〉 (幻冬舎文庫)

ベイジン〈上〉 (幻冬舎文庫)

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これから開発体制が変わるチームにオススメな最近の書籍5冊

最近出版された技術書のうち、これから人数が増えて開発体制が変わるチームにオススメなものを5つほどピックアップしてご紹介します。比較的入門向け。チーム変更に伴って開発体制も変えたいなって方はぜひ読んでみることをオススメします!

No.1

GitHub実践入門 ~Pull Requestによる開発の変革 (WEB+DB PRESS plus)

GitHub実践入門 ~Pull Requestによる開発の変革 (WEB+DB PRESS plus)

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スタートアップの開発体制、流れ BASIC PATTERN

スタートアップの開発体制、流れをまとめてみました。今回は「BASIC PATTERN」編です。最もよくあるパターンと思われるパターンを書いてみました。

「BEST PRACTICE PATTERN」編なども用意したいなと考えています。今しばらくお待ちください!

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Jenkinsがやっぱりなんだかんだで最強のCIツール

Jenkinsがやっぱりなんだかんだで最強のCIツールだとみなさんも思いませんか?私たちSideCIチームではコードのテスト(RSpec)の実行はCircleCIを使っています。ローカルではcapybaraさんもつかったり。(CapybaraはCircleCIとはそもそもが違いますがw)

しかしながら、CI=テストではないわけで、CircleCIではなく、Jenkinsを使っている部分もあります。Jenkinsは汎用性の高さが最高です。

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Continuous Integration(CI)に取り組み始めるタイミングいつがいいのか?

CIに取り組み始めるタイミングって難しいなって思います。たぶん、みなさんも同じようにお考えでしょう。

継続的インテグレーションって、基本的には「ビルド」「テスト」「デプロイ」の自動化っていう意味で捉えている人が多いかなと思います。私もだいたい同じイメージです。Wikipediaとかをひくと、全然違って、

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コードを書かずに実装しよう、ruby-toolbox.com

なるべくコードは書かずにオープンソース・ソフトウェアを使う。MITライセンスのコードをフォークしてカスタマイズして使う。色々な方法でコードを書かずにさくっと実装出来る時代になってきました。

Rubyでコードを書かずにプロジェクトを進めるために、OSSライブラリを探す方法を3つほどご紹介致します。既にRubyエンジニアな人はご存知かと思いますが、改めて、「コードを書かない」事を意識するために、軽く読んで頂ければ嬉しいです。

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