SideCIの対応言語にPythonを追加しました!

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  • Post last modified:2020-11-25
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こんにちは。11月とは思えないほど寒い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。@pockeです。
クリスマスに予定されているRuby2.3のリリースが楽しみなRubyistです。
はやくHash#digなどを使ってみたくてウズウズしています。

今週のSideCIのアップデート情報です。

SideCIの対応言語としてPythonを追加しました

Pythonロゴイメージ

flake8の解析イメージ

内部的には Flake8 を利用した解析を実行し、Pull Requestへのコメントをサポートしています。

※Flake8はpep8, Pyflakes, McCabe を使用し、コードの一貫性や論理的なエラー、循環的複雑度を検出します。詳細は公式を参照ください。

SideCIではFlake8単体ではなく、CoffeeLintやESLintといった別言語の解析ツールとも合わせてご利用いただけます。
これまでPythonが対応していなかったためにSideCIが利用できなかった方もこの機会に触っていただければ幸いです!

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